ほほえみ7ヵ条を学ぶ1時間の講習会

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協会概要Overview

当協会についてご案内します。
総会資料等ご覧頂けます。

会員登録および支援についてMember

 青い森のほほえみプロデュース推進協会は、平成21年度をもって終了した青森県の「青い森のほほえみプロデュース事業」の精神を引き継ぎ、県民に対しさらに広く、心からのほほえみや笑いを伝え、青森県という地域を私たちの力で変えていこうとの主旨で、去る平成22年3月22日、「コア笑いプロデューサーや「笑いプロデューサー」が参画して、設立しました。
 今後、私どもは、多くの県民に温かなほほえみや笑いのある生活を送ってもらいたいと願い、そしてさらに青森県がほほえみと笑いに満ちた地域になって欲しいとの希望をもって継続的に活動して参る決意でありますが、任意団体としての性格上、個人会員の会費及び本会の活動にご理解のある各位の寄付等によりその運営費用を賄う予定としております。
 つきましては、より充実した「ほほえみプロデュース活動」のために、大変恐縮ではありますが、本会活動を支援する目的での御入会又は御寄付による支援をお願い申し上げます。なお、ご入会の場合の年会費は2,000円となっております。

活動会員 会則第4条(1)に則り、
  会の目的に賛同し活動できる者であって、青森県が実施した「コア笑いプロデューサー養成講習会」又は「笑いプロデューサー養成講習会」を終了した者
 のみ、<講師登録会員>として、協会の活動に参加できます。
準活動会員 活動会員に準じ、少なくとも「ほほえみ講習会」を受講した者は <講習会スタッフ会員>として、協会の活動に参加できます。
賛助会員 会則第4条(2)に則り、
  会の目的に賛同し活動を支援できる者なら、誰でも会員となることができます。
年会費 一律 2,000円
中途入会に関わらず、4月1日更新
寄 付 金額規定なし
振り込み先 ゆうちょ銀行
青い森のほほえみプロデュース推進協会

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総会及び総会資料General Meeting

*書類はすべてPDF形式で、別ウインドウにて開きます。

平成28年度 平成28年5月21日(日) アピオあおもり 開催
総会資料
総会追加資料
議事録
平成27年度 平成27年5月17日(日) アピオあおもり 開催
総会資料
総会追加資料
議事録
平成26年度 平成26年5月17日(日) アピオあおもり 開催
総会資料
総会追加資料
議事録
平成25年度 平成25年5月 アピオあおもり 開催
総会資料・議事録
平成24年度 平成24年5月 アピオあおもり 開催
総会資料・議事録
平成23年度 平成23年5月15日 アピオあおもり 開催
総会資料・議事録
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会 則平成22年設立総会承認

(名称・所在地)
第1条
本会は、青い森のほほえみプロデュース推進協会と称し、事務局を会長宅におく。

(目的)
第2条
本会は、平成19年度から平成21年度まで青森県が実施した「青い森のほほえみプロデュース事業」の精神を引き継ぎ、県民への講習等を通じて、笑医塾塾長 高柳和江医学博士の提唱する「ほほえみの7カ条」の普及を図り、もって「ほほえみ」と「笑い」にあふれる青森県の地域づくりを推進することを目的とする。
(活動内容)
第3条
本会は、前条の目的を達成するために次の活動を行う。
  (1)「ほほえみの7カ条」を内容とする研修会等への講師の派遣
  (2)「ほほえみの7カ条」に係る講習会の自主開催
  (3)その他「ほほえみの7カ条」の普及に必要な活動
(入会の資格)
第4条
本会に入会できる者は、次のとおりとする。
(1)会の目的に賛同し活動できる者であって、青森県が実施した「コア笑いプロデューサー養成講習会」又は「笑いプロデューサー養成講習会」を終了した者
(2)会の目的に賛同し活動を支援できる者
(役員・会計監査)
第5条
本会に次の役員及び会見監査をおく。
会長、副会長1名、理事15名以内、会計2名、会見監査2名
(名誉会長)
第6条
本会運営全般への意見を求めるため、名誉会長をおく。
2 名誉会長は、本会の活動の基礎を築いた笑医塾塾長とし、会長が委嘱する。
(役員及び会計監査の選出と任期)
第7条
役員及び会計監査は、会員の互選により選出し、任期は2年とする。ただし、再任は妨げない。


(地区マネージャー)
第8条
本会の活動に係る県民及び会員との連絡調整を行うため、地区マネージャーをおく。
2 地区マネージャーの担当地区は、東青地区(青森市、東津軽郡)、中南地区(弘前市、黒石市、平川市、中津軽郡、南津軽郡)、三八地区(八戸市、三戸郡)、西北地区(五所川原市、つがる市、西津軽郡、北津軽郡)、上北地区(十和田市、三沢市、上北郡)、下北地区(むつ市、下北郡)とする。
3 地区マネージャーは、役員の中から会長が指名する。
(総会及び役員会)
第9条
本会は、年1回の総会及び必要に応じて臨時総会を開催し、次の事項について審議する。議事は、出席者の過半数の賛成によって決定する。
 (1)役員及び会計監査の選出
 (2)事業計画の決定
 (3)予算・決算の承認
 (4)会則の改正
 (5)その他必要事項
(会費等)
第10条
本会の必要経費は、会費及びその他の収入によってまかなう。
2 会費は、年額2,000円とする。
(会計年度)
第11条
本会の会計年度は、毎年4月1日より3月31日までとする。

(会計報告)
第12条
本会の会計報告は、毎年5月に行う。

(その他)
第13条
本会則に定めるもののほか本会の活動に必要な事項は、会長が別に定める。

付則
この会則は、設立総会の日(平成22年3月22日)から効力を発する。


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設立宣言Message

2010年3月設立総会にて

 「寄り添って微笑むことから始めよう」の温かなフレーズで始まった「青い森のほほえみプロデュース事業」、平成19年度から平成21年度にかけて、青森県が「ほほえみと笑い」による地域作りを進めるという全国初の取り組みでした。
 私たちは、青い森のほほえみプロデュース事業による講習会を経て、「コア笑いプロデューサー」や「笑いプロデューサー」として、青森県の取組の一翼を担い、ほほえみプロデューサー講習会を通じ、多くの県民に「ほほえみ」と「笑い」の効果を説き、体験して頂き、温かなほほえみや笑いのある生活を送ってもらいたいと願い、そしてさらに青森県がほほえみと笑いに満ちた地域になってほしいとの希望をもって、活動してきました。
 青い森のほほえみプロデュース事業は、平成21年度をもって、青森県の事業としては終了することになりますが、私たちはその精神を忘れることなくこれを引き継ぎ、県民に対しさらに広く、心からのほほえみや笑いを伝え、青森県という地域を私たちの力で変えていこうと決意しました。
 よって、ここに、私たちは、個々人の力を結集し、組織的にこの活動に取り組むべく、「青い森のほほえみプロデュース推進協会」を設立しました。

平成22年3月22日
青い森のほほえみプロデュース推進協会

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